香りのマジックアロマテラピー。生活&仕事に活かせます! 日本アロマコーディネータースクールのご紹介♪
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日本アロマコーディネータースクール

楽しみながらアロマセラピーの本格的な技術と理論の学習が可能です
お仕事でレッスンが停滞気味?!そんなときにはレッスンアドバイザーがお手伝いします。



アロマセラピー体感1DAY無料セミナー
「アロマセラピーの学習を始めてみよう」「アロマセラピーを一度体感してみたかった」「アロマの資格って?」「友達と一緒に試してみたかった…」という方々を対象に「アロマセラピー体感1DAY無料セミナー」を開催しています。エッセンシャルオイルを買ったことはあるけれど、結局使い方がよく分からないままの私…。香りでリラックスできたり、元気になりたい・・・。そんな皆さまのお申込みをお待ちしております。

※体験セミナーはご入学前の方を対象とさせて頂きます。


ホームスタディ講座とは
ホームスタディ講座とは、決して通信講座をイメージ良く表現した言葉ではありません。   
アロマセラピーを学ぶ(理解する)ためには生活を通じた“体感学習”が一番だと考えて、このシステムをつくりました。   
通いの教室で学ぶ場合は、仲間を得たり共通の情報を得るには良いのですが、アロマセラピーはとてもパーソナルなものです。   
その人の体質や体調、環境などにより、精油の選択、活用法、使用量などに違いが出てきます。それを学んで行くには、机上の学習や実習授業だけでは理解しきれるものではありません。普段の生活をレッスンとし、体感学習していくことにより、身に付いてくることがたくさんあるのです。


■体験学習のポイント
レッスン1実習の「沐浴」を例に取ると、自分の目的に合った精油を温かいお風呂に数滴垂らすというのが作業となりますが、例えば眠れない夜のためにブレンドするならラベンダーやカモミールの鎮静効果のある精油。筋肉の疲れを癒すためにはローズマリーやユーカリなど鎮痛効果の高い精油。朝の眠気覚ましにはベルガモットやレモンといったリフレッシュ効果のある精油。シェイプアップを目指すならむくみを取るのに適した、ジュニパーやサイプレスetc.   

そして大事なのは、

・その香りは自分の好みの香りか?    
・香りは強く感じたか、弱く感じたか?    
・市販の入浴剤を使った場合との違いは?    
・使ってみたその日の効果はどうだったか?    
・3日〜1週間使用して、自分の心や体にどう影響を得たか?   

等の、感動であり、“体感”です。これらは机の上の学習や教室の中では学習できません。   
レッスンを進め、日々の生活にアロマを取り入れていくことにより自然と「以前は苦手だったローズマリーの香りがなぜ最近好きななったのだろう?」「今日の自分の身体はユーカリを欲しているな」などの“気づき”が理論と結びつき、「今日はローズマリーを○滴使おう」「今日はトリートメントより吸入にしよう」等といった経験から得られる“理解”に変化していきます。   
JASの学習の場は「机の上」だけにあるのではなく、学習する内容も「テキスト」や「ビデオ」の暗記だけではありません。学習の大半が普段の生活の中、日々の暮らしの中にあるのです。受講生自身がどのように“体感”でき、その人の生活スタイルにどのような影響を与え続けたか?   
JASが行う実習添削レポートでは、受講生が得ることができたそういった“体感”を大切にしながら、講師が豊富な経験を生かしてアドバイスしていきます。   
そしてそれらを学習していくためには自身の生活ペースで進めなければ、義務的なレッスンになってしまい理解も乏しくなってしまいます。それを避けるために受講期限に余裕を持たせています。   
受講生個々人の生活のペースや体質、理解度に合わせて指導するシステム。それがJASのホームスタディ講座です。他の習い事などが続かなかった方でもしっかり最後まで修了されるのは、体感学習で得たアロマの楽しさと、受講期限に余裕の持てるJASのホーススタディ講座であることと自負しています。全てのカリキュラムを修了すると、自分のライフスタイルの中に「アロマ」はなくてはならないものになるようです。


ホームスタディ講座の特徴
■個別指導
パーソナルな指導を目指すと、教室の場合どうしても制限が多くなってしまいます。例えば、講師一人に対し一クラスの人数、一回の時間、週○回の○回で修了といった…。   
その場合、全員に同じ回数の中で同じ情報量分の指導はできても、個人の経験度や個性に合わせた指導をするのには限度があります。そこで生まれたのがホームスタディ講座です。


■添削レポート
※実習課題/理論課題
決して○×をつけるような安易な添削内容ではありません。1レッスンにつき約10問前後、実習を通して感じたことや気づいたことなどの問いがあり、それに記入いただきます。それに対し講師から細やかなアドバイスやメッセージが入ります。もし受講中に妊娠されたりケガや病気になった時でも、的確なアドバイスが受けられます。アロマコーディネーターとして必要となる基礎的な理論(生理学、精油の知識、アロマセラピーに関する法令など) は穴埋め中心の問題で理解していきます。   

※提出期限
受講期間は標準1年ですが、何かと忙しい、社会人や主婦の方でも安心してレッスンを進めることができるよう期間内で終了しなかった場合には引き続き無料にてプラス1年延長することもできます。


■ビデオテープ
※アロマオイルトリートメント編/アロマクラフト編
実習のやり方、トリートメントの手技は反復練習が必要です。ビデオで実際の動きを見ながらテキストと併せて進めていただくと、より分かりやすく学習できます。


■Q&A用紙
レッスン内で疑問が生じたことは全て対応できます。


■会場参加
※スクーリング
春と秋の年2回、講義と実習で構成され4時間で行います。参加回数に制限はありません。内容は毎回テーマを変え、 普段の学習では得づらい学習と情報をご提供しています。受講生や卒業生の交流のきっかけにもなっています。   

※特別スクーリング
通常のスクーリングとは別に、受講生からご要望の多いテーマで不定期で全国開催しています。   

※JAA主催セミナー
JAA日本アロマコーディネーター協会主催の様々なセミナーに、JAS受講生価格で出席できます。内容は、アロマやアーユルベーダに何かしら関連性のあるものを中心に、年間10種類ほどのセミナーを開催しています。


■JAS通信誌『アロマ倶楽部』
月1回発行され、添削レポート返送時に同封します。全国の受講生からのお手紙や受講生同士の通信欄、様々なアロマ関連のホットインフォメーション、受講生から寄せられる実際のQ&Aの紹介など常にタイムリーな情報を掲載しています。


■JAA会報誌『香羅夢』
本来JAA正会員のための会報誌ですが指定校JAS受講生はレッスン終了時まで、(最長2年間)配布されます。(年4回発刊)アロマに関する様々な情報や各講師からの寄稿、JAA主催セミナー情報など。 また、JAS主催のスクーリングや受験要綱の告知もここで掲載されます。


■進路相談・指導
サロン、ショップ、教室はもちろん、美容関係、医療関係、スポーツ関係など幅広く活躍するアロマコーディネーターを多数輩出しています。受講生お一人お一人の、目的や経験度などに合わせ、より適切なアドバイスを直接お電話や面談で親身に対応しています。また、求人情報の公開や、講師、スタッフの募集も行っています。


アロマセラピーとは
〈アロマ=芳香〉〈セラピー=療法〉という意味です。   

花や草などの植物から抽出される天然の芳香成分、“精油(エッセンシャルオイル)”を用いて、心と身体のバランスを整え人間本来の自然治癒力や抵抗力を高めるものです。好きな香りに包まれながら、健康に美容にとても役立ってくれる植物の力。それがアロマセラピーです。さらに近年、脳と嗅覚の関係や精油の身体に対する作用の研究が進むにつれ、世界的に愛好者を増やしています。


■アロマセラピーの楽しみ方と安全性
これほどマスコミに紹介され、また比較的簡単に精油が購入できるようになった今日においても、意外と正しく安全にアロマセラピーを楽しむ方法をご存知ない方が多くいらっしゃいます。   
それは精油は非常に濃密な液体ですから使用にあたっては様々なルールがあるためです。 正しく安全に精油を使用してこそ、アロマセラピーを楽しむことができるのです。


■暮らしの中での簡単な楽しみ方
※バスタイムに
浴槽にお湯を張り、精油を最大5〜6滴入れ、よくかき混ぜながらゆったりとした気分でお湯につかります。   

※手浴・足浴
洗面器またはバケツにお湯を張り、精油を2〜3滴入れ手足をつけるこの方法は短時間で、効率的です。   

※吸入
ハンカチやティッシュに精油を2〜3滴たらし、鼻や口から吸入します。外出先でも簡単にできるアロマセラピーです。(バスタオルをかぶって洗面器から吸入する方法もあります)


■最低限の注意事項
※精油の原液は直接肌につけないで下さい。    
ラベンダーとティーツリーは、原液のまま肌に付けても安全な精油ですが、粘膜への塗布は止めましょう。   

※精油を飲用しないで下さい。   
・アレルギーテストをしましょう。妊娠時には特に精油の選択に注意しましょう。    
・アレルギー体質や敏感肌、妊娠中、病中の方などは注意が必要です。体質的に心配な方はアレルギーテストをし、反応の出た精油の使用は控えます。   

※保管場所と使用期限に気をつけましょう。    
精油の保存期間は冷暗所に保存し約1年、柑橘系のものは約半年を目安としましょう。




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