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UVから肌を守ると同時にスキンケアする多機能ミルク
平均約1ミクロンの球状に微細化したさんごが、肌表面をくまなくカバー。さらに紫外線から肌を守るだけでなく、特許成分タカロフェンの吸着パワーで、毛穴の黒ずみやシミの原因となる過酸化脂質をしっかり吸着。つけている間中、シミや毛穴の開きなど、気になる肌トラブルにアプローチして透明感とハリつやの育成をサポートします。
守るだけでなく攻めのケアで、日に日に理想の肌へと近づけていくスキンケア発想の新感覚UVミルク化粧下地です。 |



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UVを買わなくっちゃと思っていた。
グラスオールのスキンケアUVプロテクターがよかったので買うつもりでいたんですが、長寿の里の「つかってみんしゃい よか石けん」を注文するときに、「さんごでUV」に出会った。さんごを使ったUVなんて使ったことがなかっで購入しました。
「つかってみんしゃい よか石けん」がすごく気に入っているので、「さんごでUV」も躊躇なく購入できました(^○^)
2,100円と手ごろな価格だし、長寿の里は2点購入で送料無料になるので「つかってみんしゃい よか石けん」を2個買うところを、「つかってみんしゃい よか石けん」と「さんごでUV」にしました。
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「さんごでUV」はしゃびしゃびです。
UVと知らずにつけたら、乳液と間違えしまうぐらいです。
UVって、顔に膜がはるというか、顔を覆われるような感じがして好きじゃないんですが、この「さんごでUV」は全然違います。
肌への負担もまったくないし、しっとり感が一日中心地よいです。
細かい粒子があります。これが火山灰微粒子なんですね。私はこのごらつきが結構気に入っています(^○^)
夫もこの「さんごでUV」ならつけます。
仕事柄、車に乗っている時間が長いので、UVケアするようにいつも言っています。
でも、今までのはつけ心地が悪くいやがって、つけませんでした。
夫も毎日つけてくれるUVケアをずっと探していました。
そして、やっと出会いました(*^-゚)vィェィ♪
夏のゴルフは真っ黒になります。
夫がゴルフから帰ってくると手袋のあとがはっきり残っています。
いつもみっともないと思っていましたが、今年からはこの「さんごでUV」をつけてゴルフをするので以前のような日焼けはなくなりました。
べたべたしないので顔だけじゃなく、腕までしっかり塗りプレイをするようになりました。
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リピートしました。
2個注文すると送料無料なので2個まとめ買い。
「さんごでUV」に出会ってよかった。
昨年までは毎年、UVケアを買ってもつけ心地が悪く、だんだんつけなくなっていった。
でも、この「さんごでUV」は違います。
私に合うし、つけ心地もいいので毎日きちんつけています。
UVだけではなく、一年中下地として使っていきたいと思います(^O^)
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長寿の里「さんごでUV」
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さんごが紫外線をカット!
肌を守りながらつや肌へ
毛穴ケアの化粧下地
紫外線から肌を守りぬく自然素材「さんご末」配合
夏はもちろん、冬も油断できない紫外線は、ミネラル豊富な珊瑚微粒子でしっかりカット。さらに特許成分タカロフェン(特許第1719209(新規合成アルミニウムシリケート製剤))の働きで美肌をサポートします。
スキンケア発想の美肌とハリつやを保つ化粧下地として、是非オールシーズンご使用下さい。
碧い空と光を映し出す、温暖な南洋の海に生息するさんご(珊瑚)。さんごは植物か石と思われがちですが、刺胞動物の一種で「骨を持つイソギンチャク」と言われています。
約25cm成長するために100年の歳月がかかるという希少な生物。世界で一、二を争う沖縄の澄んだ海の美しさの秘密はさんごにあったのです。
悠久の時間と海に生まれたさんご。
美と健康のカギがここにありました。
製品化されるさんごは、もちろん生きたさんごではありません。ゆっくりと時間をかけ成長し、自然に風化して堆積されていったものです。海で洗われたさんごは健康に役立つ成分を豊富に含んでいます。
二酸化炭素を吸って浄化
- さんごは、水や空気に含まれる二酸化炭素を吸着し、浄化して吐き出す性質があります。しかも炭などと異なり、さんご自体に含まれるミネラルを排出するため、さんごは飲料水の浄化剤などにも使われています。
紫外線をカット
- さんごは自然界にある天然物質としては類をみないUVカット率を誇ります。さらに球状に粉砕することで、全方向からの紫外線を跳ね返し、その力をより確かなものとすることができます。
使えば使うほど、純白に!
- 皮脂(過酸化脂質)をそのまましておくと、その周囲にシミ・そばかすの元であるメラニンができてしまいます。そこで注目したいのが「さんごでUV」の特許成分タカロフェンです。タカロフェンは過酸化脂質を吸着する働きがあるため、メラニンができるのを抑制。シミやそばかすなどの原因を取り除きます。
使えば使うほど、毛穴が目立たなくなる!
- 化粧の洗い残しがあったり、汗・ホコリなどの汚れが毛穴に溜まると、毛穴が開いて肌全体が黒ずんだ印象になってしまいます。「さんごでUV」は、火山灰の吸着力で毛穴の汚れをしっかり取り除きます。汚れが除去されたぶん、毛穴が小さくなるのです。
さんごでUV よくある質問
化粧下時として使えますか?
- 「さんごでUV」は、「UVカット」「化粧下時クリーム」「スキンケア」の3つを目的として、季節を問わず通年でお使い頂くことを前提に開発致しました。ファンデーションの持ちを良くし、お化粧もくずれにくくするので、化粧下時としてもぜひお使いください。
紫外線対策は夏だけで十分ですか?
- 紫外線は一年中降り注いでいます。日焼けの原因といなる紫外線(UV-B)は秋冬に向けて徐々に少なくなりますが、シワの原因となる紫外線(UV-A)は一年を通して量の変化はほとんどありません。また、UV-Aは室内にいても窓ガラスに遮られることなく入ってきますので、特に車に乗られる方は油断禁物でする一年を通してしっかりUVケアをして頂くことをおすすめします。
使用期限はありますか?
- 通常未開封の状態で2年間、開封後は半年を目安に使い切ってください。また、温度差の激しい場所での保管はお避けください。
特許成分「タカロフェン」って何ですか?
- 火山灰にも含まれる成分です。特許法により、吸着効果の高い成分だけをよりすぐって抽出したものです。
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長寿の里 「さんごUV」
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日焼け注意報!?
紫外線に気をつけて!
人は太陽の光を浴びることでビタミンDの合成を促進し、カルシウムの吸収を助けるため、骨が強くなります。恵みの多い太陽の光ではありませんが、「太陽紫外線」だけは別で人の体に害を及ぼします。
紫外線に注意を払おう!
皮膚の色は、色素物質メラニンで決まります。メラニンの量が多いほど、肌の色は黒くなり、日光に対する抵抗力が強いと言われています。
白色人種はメラニンの量が少なく、黒色人種は多く、日本人のような黄色人種はその中間であるといわれています。
また、同じ日本人でも紫外線に対する抵抗力は人によって違います。
大きく分けると、以下の3つのタイプに分けられます。
あなたの日焼けのタイプは?
- 日光にあたるとすぐに赤くなるが、黒くはならずもとに戻るタイプ
- 日光にあたるとそれなりに赤くなって、その後黒くなるタイプ
- 日光にあたるとあまり赤くならなずに黒くなるタイプ
紫外線の影響を最も受けやすいのは、1のタイプです。このタイプはサンバーン(赤くなってヒリヒリ痛む状態)を起こしやすく皮膚がんにかかる可能性が高いと言われています。
また、3のタイプは、サンタン(褐色になるが痛みはほとんどない)を起こしやすく、シミやシワができやすい。
2のタイプはその中間です。
「赤くならないから肌が丈夫」なのではなく、それなりに老化を早めているので、紫外線に強い人も弱い人も紫外線の時期はしっかりと対策しましょう。
これで完璧! 紫外線対策
日中など、特に注意しなければならない紫外線。できることなら、正午をはさんで前後2時間は外出を避けたいものです。
- 帽子・サングラスを着用しよう
紫外線を避けるための常とう手段としては、帽子をかぶることです。
今更・・・という気もしないではないですが、帽子は直射日光を避けることができるため、顔の肌を守るだけではなく、白内障や熱射病の予防にもつながります。
帽子は、つばが7cm以上のものがベストで、顔が浴びる紫外線の約60%をカットできるそうです。
また、サングラスをかければそれだけ目が保護されます。特に真夏の外出や冬のスキーなどの時には、UVカットされた安全規格のサングラスを使用しましょう。
- 日焼け止めを使おう
最近は、日焼け止めも幼児用から男性用、女性用までバラエティー豊富で、種類もたくさんあります。
どんなものを選んだらいいのか、その目安となるのが「SPF」(紫外線の中波長(UVB)を防御するレベル)や、「PA」という値です。
SPF = (サンスクリーン剤を使用した皮膚でのMED) / (素肌のMED)で表されます。
つまり、サンスクリーン剤にSPF20とあれば、塗らなかった部分より日焼けするのに20倍時間がかかるということです。
*一度にたくさん塗ってもあまり効果はありません。こまめに塗りなおすのがベスト。
*肌に合わないものもあるので、腕などに塗ってみてかぶれないかどうか確かめておきましょう。
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知れば知るほど怖い!
紫外線による光老化
日差しが厳しくなる夏は、紫外線が肌にもたらす「光老化」に要注意。
強烈な紫外線は、肌の表面に当たるとシミやそばかすの原因を作ります。
また、肌の奥まで届いて組織を傷つけ、シワやたるみの原因を作り、肌の老化を促進させます。
直進性の高い「UV-A」に注意
日焼けは室内や日陰でも起こる
- 屋外で長時間過ごすことはあまりないし、出かける時は日傘で直射日光をガードしているから、私は大丈夫・・・なんて油断している方、少なくないのでははてな
紫外線の約9割を占める「UV-A」は、通常のガラス窓や薄手のカーテンなら簡単に透過して室内にまで侵入します。
さらに怖いのは、屋外にいる時の周囲からの反射光。「UV-A」は直進性が非常に高いため、路面やビルの壁面で高率に反射され、四方八方から肌に降り注いでいるのです。
紫外線対策は万全だったはずなのに、夏が過ぎて顔や手の日焼けに気づいたという経験のある方、その原因は気づかない所から当たる紫外線にあるかも。
肌の表面を突き抜け真皮へ奥まで届く紫外線の害
- 日焼けして肌が赤く火照ったり、日焼けあとが黒ずむという経験のある方は多いでしょう。では皮膚が赤くならなければ紫外線のダメージを受けていないのかというと、決してそうではありません。
直進性が高い「UV-A」は皮膚の表面を透過して、肌の土台である真皮組織に直接ダメージを与え、それが細胞内に蓄積すると、シミやシワなど肌のトラブルを引き起こすのです。
皮膚を赤くするのは「UV-B」という波長が短めの紫外線。
「UV-B」は人間の肌、特に表皮の細胞を傷つけます。地球上に届く量は多くありませんが、長い間浴び続けているとひどい時には皮膚がんの原因を招くこともあるので、油断はできません。また美容の面では「UV-B」は困りものです。細胞の生まれ変わり(ターンオーバー)を乱したりシミの原因物質を作りだし、肌の老化を徐々に早めていきます。
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日焼け止めの上手な選び方
肌の大敵である夏の紫外線対策には、日焼け止め剤を利用するのが最も簡単な方法です。しかし、肌に合わないものを選ぶとかえってトラブルのもとになってしまいます。日焼け止め剤の上手な選び方、近頃美容業界で注目されるさんごの優れた働きについてご紹介します。
ポイント1
成分、製法を要チェック
- 日焼け止めには、肌の表面で紫外線を反射する「紫外線散乱剤」と、吸収した紫外線を熱などに変えて放出する「紫外線吸収剤」の2種類があります。吸収剤は日焼け止めの効果は高いものの、有機化合物を含むものもあるので、肌の弱い人やアレルギーを起こしやすい人は注意が必要です。
ポイント2
SPF値を確認する
日焼け止めの容器を見ると大抵「SPF値」というものが書かれています。これは「UV-B」を防ぐ効果の持続時間を表した数値で、SPF1は効果がおよそ20分間続くことを示します。しかしこの値が高くなるほど肌への負担も大きくなるので、数値が高ければ良いというわけではありません。普段の生活で紫外線を防ぐなら、SPF15〜30くらいのもので十分と言われています。表示をよく確かめ自分の肌に合ったものを選ぶようにしましょう。
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肌に負担をかけないために
日焼け止め剤は刺激の少ないものを選びましょう
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紫外線を跳ね返す自然素材・さんご
紫外線対策の強い味方として近頃注目を集めている素材がさんごです。
さんごに空いた無数の小さな穴が、様々な角度から入り込む紫外線をことごとく反射することから、日焼け止めの効果があります。さんごは食べることもできるほど安全な自然素材なので、肌に易しく、美容業界も目を向けています。 |
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