自分でできる。自宅でできる。在宅健康チェック!『KENSA.BIZ』郵送検査キット
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kensa.bizは、より精度の高い検査を目指しています。 そのため血液検査のほとんどに小型遠心機を使用しています。 巷には「血液一滴」とか「とても簡単」という商品が多数存在します。 それらの検査では血液検体を作るまでのステップが少ない代わりに 「精度」を置き去りにしてしまう可能性があります。 kensa.bizのスタンダードはその「精度」の追求にあります。

在宅健康チェック!『KENSA.BIZ』郵送検査キット 在宅健康チェック!『KENSA.BIZ』郵送検査キット

KENSA.BIZの郵送検査キット 在宅健康チェック!『KENSA.BIZ』郵送検査キット


『自分でできる。自宅でできる。在宅健康チェック!KENSA.BIZ』

忙しくて病院に行けない。
病院に行くのが恥ずかしい。怖い。
何科に行ったらいいのかわからない。。。。

こんな人にぜひオススメです。



ネットで検査キットを購入
  • kensa.biz検査室でご自分に最適な検査キット もしくは検査セットをお選び頂き購入してください。

検査キットが自宅に届く
  • kensa.bizよりご購入頂いた検査キットが送られてきます。 検査キットを用いて検体を採取してください。

自分で採取した検体をkensa.bizへ送る
  • 検査キットについてくる検体集配用封筒に検体を入れ送って(投函して)ください。 切手を貼る必要はありません。 検体の検査は保険科学グループ 日本ノーバメディカル研究所にて行います。

専門機関で検体の検査
  • 自分の検査結果がkensa.bizで確認できます。
    検査結果ダウンロードか会員様ログインより会員認証を行い、自分の検査結果をPDFファイルにてご確認下さい。 検査結果はDB上に保存されるので、2回目以降の検査の際にも同じIDであれば過去の履歴が確認可能となります。



生活習慣病

私たちの身体をおびやかす、糖尿病、心臓病、脳卒中、がんなどの病気は、かつては、「成人病」と呼ばれ、年をとっていくと共に、発症・進行すると考えられていました。 ところが、こういった病気が発症するまでには、加齢だけでなく、食生活、喫煙、飲酒など、私たちの生活習慣が深く関わっていることが明らかになってきました。 1996年12月、当時の厚生省の「公衆衛生審議会」が、今までの成人病に変わって、生活習慣から病気を考えていこうと、「生活習慣病」という概念を新たに導入・提唱しました。
  • 食習慣
    糖尿病 肥満 高脂血症 高尿酸血症 循環器病 大腸がん 歯周病 など
  • 運動習慣
    糖尿病 肥満 高脂血症 高血圧 など
  • 喫煙
    肺扁平上皮がん 慢性気管支炎 肺気腫 循環器病 歯周病 など
  • 飲酒
    アルコール性肝疾患 など


がん検査室

現在、我が国で、がんに罹る人の数は、年間およそ53万人であり、また、がんによって亡くなる人は、年間およそ32万人です。 これを単純に考えてみると、国民全体の240人に1人ががんに罹り、400人に1人が亡くなっている計算になります。 10人ががんに罹ると、6人は亡くなると言ったほうがわかりやすいかも知れません。 ここで大切な事は、がんで亡くなる人の割合(対人口10万人で表す死亡率)は、1940年代から、現在まで、正比例のグラフのように上昇を続け、特に、1980年からは、脳血管疾患、心疾患をおさえて、常に死亡率全体の中での首位をキープし続けているということです。 これ程までに、がんは、我々国民の健康を脅かしているのです。


アレルギー

春先のスギ花粉症をはじめとしたアレルギー性疾患は、近年、確実に増加の一途をたどっています。アレルギー性疾患は、花粉症のような鼻炎や結膜炎ばかりでなく、気管支喘息、蕁麻疹、アトピー性皮膚炎などの実に多彩な症状を、小児からお年よりまでの様々な年齢層に、性別を問わず引き起こします。kensa.bizのアレルギー検査室は、現在の「インターネット検診業界」で、唯一、本格的なアレルギー検査が行えるようになっております。


性病検査室 男子♂

尿の検査
男子の性病(性感染症)の中で、最も多い自覚症状は、排尿痛、尿道からの膿や分泌物、尿道の痒みや違和感などの、いわゆる尿道炎の症状であるといえます。
男子全尿道炎の中で、約30%を占めるのが、淋菌性尿道炎です。
また、同じく約40%を占めるものに、クラミジア性尿道炎があります。
では、残りの約30%は何かというと、淋菌でもなく、クラミジア・トラコマティスでもないもの、まさに、「その他の菌」と呼ぶしかないのですが、実際には、マイコプラズマ・ゲニタリウムウレアプラズマ・アルティカムなどの病原体によるものが多いとされています。

皮膚の検査
男性の性器の悩み、性行為後、または、性行為類似行為後の悩みとして最も多いものに、「細菌性亀頭包皮炎」があります。 この疾患の多くは、いわゆる性病を引き起こすような細菌によって起こるのではなく、皮膚の表面に常在している、ありきたりな細菌の感染によって、亀頭や包皮が炎症を起こした状態になるのです。
さらに、この病態が、人間が本来持っている自然治癒力によって、ひとりでに治ってしまえばいいのですが、残念ながら、この疾患は、細菌の皮膚内部への浸透速度が、常に陰部皮膚上皮の再生速度を上回るため、自然には治りにくいという特徴をもった疾患であるといえます。

のど(咽頭)の検査
近年、性行為やその類似行為の中での、オーラルセックスの頻度が高くなってくると、性感染症は、細菌学的にも、疫学的にも、より複雑になってきました。
これは、そういった行為によって、咽頭・喉頭に感染する細菌やウイルスの種類が、飛躍的に多くなったことに起因します。
現在、咽頭・喉頭へ感染してくる病原体の、完全なる把握に努める研究者たちの新たな成果が待たれるところですが、すでに把握できている病原体については、疑いがあれば、男女の区別なく、積極的に検査をしていく必要があると思われます。

血液の検査
血液検査にて、性感染症の有無を調べるものは、血液中の病原体に対する抗体の存在を見ていくものがほとんどです。 こういった検査は、病原体そのものを見ているわけではないので、極論してしまえば、間違って陽性になる「疑陽性」や、間違って陰性になる「疑陰性」が生じる可能性が常に存在していると言えます。
こういったことを防ぐためには、抗体検査とともに、抗原検査を追加したり、検体の量(血清量)を増やすことで再検査を行えるようにするなど、様々な取り組みが必要になってきます。


性病検査室 女子♀

膣分泌物の検査
女性における性感染症の症状は、実にとらえにくいものです。
というのも、女性は正常な状態でも、生理的に膣からの分泌物があり、それが、ホルモン周期によって、質・量ともに絶えず変化するものですから、どこまでが正常なおりもので、どこからが異常なのかという線引きが難しいのです。
そのくせ、病気かどうかを知るサインは、この膣分泌物をおいて他にないというのも、病気の発見を遅らせることにつながります。
さらに、膣内に細菌感染が成立した場合、実際には、女性においても男性同様、その細菌によって尿道炎や膀胱炎が起きているのですが、その症状を訴える方が少ないことを考えると、やはり、女性の性感染症は自覚症状としては、とらえにくいと言わざるを得ません。
この膣分泌物の検査では、性感染症の代表ともいえる、クラミジア、淋病の他にも、大腸菌、B群連鎖球菌などの一般細菌やカンジダ、トリコモナスの検出、さらには、子宮頸がんの検診やヒト・パピローマ・ウイルスの低リスクタイプ・中?高リスクタイプのスクリーニングなど、得られる情報は、非常に多岐にわたっています。

のど(咽頭)の検査
近年、性行為やその類似行為の中での、オーラルセックスの頻度が高くなってくると、性感染症は、細菌学的にも、疫学的にも、より複雑になってきました。
これは、そういった行為によって、咽頭・喉頭に感染する細菌やウイルスの種類が、飛躍的に多くなったことに起因します。
現在、咽頭・喉頭へ感染してくる病原体の、完全なる把握に努める研究者たちの新たな成果が待たれるところですが、すでに把握できている病原体については、疑いがあれば、男女の区別なく、積極的に検査をしていく必要があると思われます。

血液の検査
血液検査にて、性感染症の有無を調べるものは、血液中の病原体に対する抗体の存在を見ていくものがほとんどです。
こういった検査は、病原体そのものを見ているわけではないので、極論してしまえば、間違って陽性になる「疑陽性」や、間違って陰性になる「疑陰性」が生じる可能性が常に存在していると言えます。
こういったことを防ぐためには、抗体検査とともに、抗原検査を追加したり、検体の量(血清量)を増やすことで再検査を行えるようにするなど、様々な取り組みが必要になってきます。



よくある質問 (FAQ)

kensa.bizの検査とはどういうものですか?
  • kensa.bizから検査キットをお送りいたしますので、検査に必要な検体をご自分で採取していただきます。 行う検査によって違いはありますが、使用する検体は、血液、尿、膣分泌物、咽頭ぬぐい液、唾液、便の6種類の中のどれか、またはいくつかです。
    そうして採取した検体を、速やかに郵便にて送り返していただきます。
    送っていただいた検体を検査し、その検査結果をkensa.bizのDB(データベース)にPDF化して反映させます。お客様は、会員登録を済ませた後、ご自身でお客様のマイページにログインしていただき、いつでも検査結果を見ることができます。 必要あれば、プリントアウトしてください。

健康保険は使えますか?
  • 健康診断や人間ドックなど医療機関で行う自費扱いの検査と同様に、kensa.bizでの検査には健康保険が使えません

検査は自分で簡単にできますか?
  • 検査の項目によって、わかりやすい説明書を同封いたしますので、大丈夫です。 それでもわかりにくい場合には、専用フリーダイヤルにて対応させていただきます

血液を家族に採ってもらってもいいのでしょうか?
  • 検査に必要な検体はすべて、検査を受けるご本人様がご自身で採取することになっています。 人体から本人でない人間が検体を採取する場合には、しかるべき資格が必要です。 血液に限らず、検体はご自身で採取してください。

誰が検査をするのですか?
  • 国に登録・認可を受けた登録衛生検査所である検査機関の検査技師が検査を行います。

検査結果は信頼できるものでしょうか?
  • kensa.bizの母体である医療法人社団理仁会が運営するクリニックにて、日常行われている臨床検査のクオリティーをそのまま再現したのが、当サイト、kensa.bizです。
    検査結果を、信頼していただけるレベルに保つことはもちろんのこと、昨今、様々なインターネット検診サイトで行われている検査の中で、検査精度を日本一に保つのが私たちの責任・使命だと信じております。

検診セットは申し込んでから何日ぐらいで届きますか?
  • 通常であれば、ご注文をされてから、1?2営業日までには、発送が完了しますので、通常3?5日、遅くとも1週後にはお手元にお届けできるはずです。

返送料金はかかりますか?
  • 返信用の専用郵便封筒が同封されているので、返送料金はかかりません。

検査結果は、検体を発送後、どれくらいで知ることができますか?
  • どの検査を受けたらいいか、どうやって検体を採ったらいいか、 検査結果をどう判断したらいいか、など、わからないことや聞きたいことがございましたら、専用フリーダイヤルにお電話ください。 スタッフが電話にて直接対応させていただきます。 また、電話ではちょっと話しづらいという方は、「お問い合わせ」から、メールにてご質問ください。

購入した検査に有効期限はありますか?
  • 各種検査に、有効期限は特に定めてはおりませんが、使用するキットによっては、使用期限が存在するものがございます。 ですので、届いたキットはなるべく1ヶ月以内に使用していただき、検体を採取するようにしてください。また、採っていただきました検体は速やかに送り返していただきますよう、お願いいたします。

検査結果が「異常あり」と出た場合はどうすればいいですか?
  • 「異常あり」と言っても、検査の種類やその異常の程度など、様々な場合が想定できますが、原則的に異常値が出た場合は、医療機関を受診するようにしてください。 もし、どこの、どんな医療機関にかかったらいいかわからない場合には、「無料相談フォーム」からメールにてご連絡ください。病状に適した医療機関をご紹介させていただきます



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