HOME>健康食品>フジッコの黒酢×黒豆 『クロクロ(黒酢黒大豆)』
クロクロ(黒酢黒大豆)は昔から健康維持や美容のために食べられてきた「酢大豆」から誕生しました。「クロクロ」は美容と健康に役立つ栄養素が含まれた自然の食品です。
もっちり柔らかい黒豆とまろやかな酸味の黒酢シロップ。リンゴ果汁と蜂蜜でおいしく仕上げました。 |



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おいしい! 食べやすい!
豆類は好きだから、よく煮ます。
でも黒豆ってしわがよったりしてうまく煮えない(泣)
それに黒豆って甘く煮るから、一口二口で飽きてしまう。
甘いものが好きじゃないので、我が家の食卓には黒豆がめったに出てこない。
というよりもおせち料理だけ。
でも、この黒酢×黒豆 『クロクロ(黒酢黒大豆)』は酢が入っているので甘さ控え目でおいしい。
夕食のときに夫とふたりで食べていますが、つみまにもなるので丁度いいです。
酢も抑え気味で、甘さも抑え気味で上品な味付けです。
黒豆と黒酢の組み合わせなんて想像がつかなかったけれど、これを考えた人はマジですごいと思う。
この黒酢×黒豆 『クロクロ(黒酢黒大豆)』は健康のために毎日食べるのがいいと思うけれど、常備食にして一品足りないなぁ〜なんてときにもいいと思う。
私はとても気に入ったので、6日間続けて食べました。
排便はよくなります。朝いつも食べないので排便も規則正しくないんですが、
この黒酢×黒豆 『クロクロ(黒酢黒大豆)』を夜食べると翌朝すっきりです(^O^) |
フジッコの黒酢×黒豆 『クロクロ(黒酢黒大豆)』
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黒酢と黒豆の出会い!
昔から「酢大豆」は、体重管理や自然なお通じ、元気なお肌のために食べられてきた自然食品ですが、固い大豆と強烈な酸味で毎日続けるのは大変!と感じておられる方も多かったのでは・・・。
そんな「酢大豆」を、ふっくらやわらかい黒豆とおだやかな酸味でおいしく、そして手軽に続けられる食べきりサイズにしました。
『クロクロ』は昔ながらの「酢大豆」を黒豆と黒酢を組み合わせることで、黒豆に含まれる黒い色素『アントシアニン』と『大豆イソフラボン』も補えます。
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黒豆の効果
- 体脂肪を抑えます
- 脂肪の代謝がUP!
- 良質の栄養素がいっぱい
- 更年期障害の緩和
- 抗酸化作用
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黒酢の効果
- 腸内環境を改善
- 脂肪の合成を防ぐ
- アミノ酸が豊富
- 疲労回復
- 血圧上昇防止
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ふたつの「黒い力」を組み合わせるとさらにパワーアップ!
酢のチカラで黒豆アントシアニンが安定化します!
若さの素 イソフラボン
- 大豆の主成分である「イソフラボン」は、女性ホルモン「エストロゲン」とよく似た作用があると話題の成分。「エストロゲン」は、女性の性機能だけでなく、よく知られているカルシウムを骨に沈着させる作用など、私たちが健康に暮らすために、不可欠な成分なのです。
笑顔の素 カルシウム、食物繊維
- 「クロクロ」には、現代人の食生活で不足しがちな成分、カルシウムと食物繊維が豊富に含まれています。それぞれ個別に健康食品などで補う方も多いのですが、「クロクロ」なら、これ1つでOK。しかも、黒豆という昔からなじみのある食品ですから、安心してつづけられますね。
キレイの素 アントシアニン
- 黒豆の皮に含まれる、黒い色素は、「アントシアニン」という成分。これは、黒豆のほか、ブドウやブルーベリーなどにも含まれている成分で、高い抗酸化作用をもつポリフェノールの一種です。フジッコと静岡県立大学との共同研究により、脂質代謝を改善する働きも、認められています。
元気の素 アミノ酸
- 「クロクロ」の黒酢は、栄養価の豊富な玄米が原料。アミノ酸のバランスもよく、一般的な米酢の10倍以上のアミノ酸を含んでいます。これは原料の良さに加え、じっくりと熟成させる黒酢の製法によって蓄えられた天然の栄養なのです。アミノ酸は摂りたいけれど、肉や魚で補うにはカロリーが気になる…といった方は、ぜひ黒酢のアミノ酸をお試しください。
食べて実感!
酢大豆なのに、おいしい理由は 素材へのこだわりと、フジッコ開発者の味へのこだわりなんです。
厳選素材 黒豆
- 栄養豊富な黒豆の中でも、特に大粒で甘さたっ ぷりの丹波黒黒豆を使用しています。大自然の 恵みをしっかりと蓄えています。一粒一粒のおいしさを、かみしめて召し上がってください。
厳選素材 黒酢
- 酢はたいへん歴史のある調味料で、世界中で穀 物や果物などを原料に作られています。その数 あるお酢の中でも、アミノ酸やクエン酸がたっぷり含まれている黒酢。普通の酢のような、むせるようなイヤなニオイがなく、まろやかなおいしさが 特徴です。原料は国産玄米100%。じっくり熟成 された黒酢はコクが違います。
厳選素材 はちみつ
- クロクロで使用しているはちみつは、「百花蜜〜マルチフラワーハニー」と言われるものです。その 名の通り、菜の花、レンゲ、アカシヤなど複数の花の蜜をせっせと蜂達が集めてできたはちみつです。ビタミンやミネラル、オリゴ糖、グリコン酸 なども、いっしょに摂取できます。
厳選素材 リンゴ果汁
- 口当たりと後味をさわやかにするために、リンゴ果汁を加えています。リンゴ果汁にはペクチンや、カリウム、リンゴ酸・クエン酸など体の調子を整える成分がたくさん含まれています。
黒豆ができるまで
土地と気候と人。
この3つの力が黒豆を大粒に育てるのです。
六月
- 発芽
中旬、冬の間から土づくりをして準備をしていた畑に、種をまきます。ほどなくして芽が出てきます。
七月
- 植え継ぎ
追肥をしたり、害虫を駆除したりと、栽培家の仕事が忙しくなるのがこのころ。暑い日差しの下、根元に土を寄せる作業が連日ハードに続きます。
八月
- 開花
早い枝では、上旬になると小さな花が咲き始めます。下旬になると小さなさやができ始めます。
九月
- 成長
黒豆の木がぐんぐん育つ時期。主幹の太さは直径3センチ程度まで太くなり、丈は大人の胸あたりの高さまでに育ちます。8月につき始めた豆のさやも大きくなっていき、中で豆も育っていきます。
十月
- 枝豆
豆が熟し、枝豆が収穫されます。このころのさやの数、大きさで、その年の黒豆の仕上がりがわかります。
十一月
- 稲架乾燥
さやの中で、豆は緑色からピンク色・紫色を経て黒色へと変わります。霜がおりる下旬になると収穫し、豆を乾燥させます。収穫のあとはていねいに豆を取り出して出荷されます。
クロクロ(黒酢黒大豆) よくある質問
クロクロはいつ食べたらよいですか?
- お食事前によく噛んでお召し上がりください。
食事前にクロクロを食べると胃が膨れた状態になるので、食事の量が減らせ、自然にカロリーも制限できます。また、お酢にはエネルギー代謝を良くする働きがあります。
黒酢シロップも飲んだ方がよいですか?
- ぜひお飲みください。
黒酢シロップの中には、お酢の成分(アミノ酸や酢酸など)や、黒豆の栄養成分(アントシアニンやイソフラボンなど)が溶け込んでいます。ぜひお飲みください。酸味が苦手な方は水やリンゴジュースで割っていただくのもおすすめです。
妊娠中ですが、食べても構いませんか?
- ごく自然な食品ですから、安心してお召し上がりください。
クロクロは、薬やサプリメントとは違い、ごく自然な食品ですから安心してお召し上がりください。ただし、妊娠中の方がダイエット目的でご利用になることはおすすめしておりません。
1日どのくらいの量を食べたらよいですか?
- 1日1〜2カップを目安に毎日お続けください。
クロクロ1カップには、黒豆約30粒、お酢大さじ約1杯が入っています。1日1〜2カップを目安にお続けください。忙しい方は朝食メニューに加えて、毎日食べる習慣をつけるとよいでしょう。
どれくらい続けたら、効果が出ますか?
- 早い方では1週間程度で便通に変化が見られたそうです。
個人差がありますが、早い方では1週間程度で便通に変化が見られたそうです。また、3ヶ月や半年後に健康診断の数値が改善された、という喜びの声もたくさん届いています。
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フジッコの黒酢×黒豆 『クロクロ(黒酢黒大豆)』
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